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dynabook Satellite J80 Windows Vista Business SP1アップグレードモジュール

更新日 2009.02.12
対応機種
対象OS Windows Vista(R)
カテゴリ アップグレードモジュール
バージョン -
ファイルサイズ -
 
※対応機種を必ずご確認ください。
説明
Windows Vistaに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows Vista関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://dynabook.com/assistpc/osup/vista/index_j.htm



共通注意事項



内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Matrix Storage Manager Ver 8.5.0.1032P 21.2MB 「Intel(R) Matrix Storage Manager」は、Intel製のIDEドライバです。SATAのHDDに対して、AHCIモードでの動作やNCQをサポートします。 SATA HDD 内蔵モデルのみ
Intel Chipset SW Installation Utility Ver 8.7.0.1007 2.19MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 15.9.5.1502 19.8MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 6.0.1.5713 26.0MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ Ver INMA20W32W9C 2.60MB 「LANドライバ」をインストールします。  
Atheros無線LAN ドライバ Ver 7.6.0.164.1.v3264_wCAT 18.0MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール Ver 1.4.32.0-6 2.76MB 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。 IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ
3モードFDドライバ Ver 5.3.3.1 79.0KB 「3モードFDドライバ」をインストールします。 3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。
タッチパッドドライバ Ver 7.2.303.104 2.77MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
モデムドライバ Ver 2.1.77(SM2177ALD04) 1.16MB 「モデムドライバ」がインストールされます。 モデム搭載モデルのみ
Infineon TPM Software Professional Package Ver 3.00.1413.05 99.5MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ
FeliCaポート ドライバ Ver 3.0.1.2 88.9KB 「FeliCaポート ドライバ」をインストールします。 Felica搭載モデルのみ
TOSHIBA Value Added Package Ver 1.1.34 40.3MB 東芝製パソコンにおいて各種の設定を行なうためのユーティリティを提供します。これらをインストールして必要な設定を行なうことで、パソコンをより快適・安全に使っていただけるようになります。  
TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center Ver 1.01 6.72MB 「Windows モビリティセンター」にコンピュータのロックを行なうためのボタンを追加します。  
東芝ピークシフトコントロール Ver 3.00.01 4.25MB 電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。  
東芝セキュリティアシスト Ver 2.0.5 4.33MB PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。  
TOSHIBA Management Console Ver 4.0 (4.0.3) 11.6MB ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。  
東芝デバイスアクセスコントロール Ver 2.4.0.0 2.60MB PCカードをはじめとする各種インタフェースやデバイスの使用を管理するユーティリティです。  
ConfigFree Ver 7.3.16 47.3MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。 搭載されている無線LANのタイプによっては、同時に「Wi-Fi Protected Setup Library」のセットアップが行なわれる場合があります。
東芝SSDモニタ Ver 2.0.0.116 5.39MB フラッシュメモリドライブの書き換え回数について、安心してお使いいただける範囲内かどうかを確認するソフトウェアです。 フラッシュメモリドライブ搭載モデルのみ
東芝 USB スリープ アンド チャージ ユーティリティ Ver 1.0.11.0 4.09MB スリープ、休止状態、シャットダウン時に USB常時給電を行なう機能です。  
東芝PCヘルスモニタ Ver 1.2.0.0 14.4MB 消費電力や冷却システム、3DセンサなどのPCシステムの機能を監視し、システムの状態をウインドウプログラムやポップアップメッセージでお知らせします。  
消費電力メータ Ver 1.0.0.9 10.0MB ご使用中のPCにおける消費電力の状態を表示します。  
TOSHIBA DVD PLAYER (DVDビデオディスクプレーヤ) Ver 1.40.32 48.1MB DVDビデオディスクの映像を再生するためのアプリケーションソフトウェアです。  
TOSHIBA Disc Creator Ver 2.0.1.3 7.56MB 音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。  
TOSHIBA Recovery Disc Creator Ver 2.0.0.2 4.59MB システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDの作成ができます。  
東芝サービスステーション Ver 1.1.17 9.95MB 東芝製パソコンにインストールされているアプリケーション、ユーティリティ、ドライバ、BIOSなどがアップデートされた場合に、ダウンロードやインストールを行なったり、お使いのパソコンに関する東芝からのお知らせを表示するソフトウェアです。  



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Matrix Storage Manager

(1) バージョン情報

    Ver 8.5.0.1032P

(2) 説明

    「Intel(R) Matrix Storage Manager」は、Intel製のIDEドライバです。SATAのHDDに対して、AHCIモードでの動作やNCQをサポートします。

(3) 注意事項

    SATA HDD 内蔵モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80imsmvsp1.exe (21.2MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\iMSM」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Matrix Storage Manager」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「iMSM」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Intel Chipset SW Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 8.7.0.1007

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80csuvsp1.exe (2.19MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset SW Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 15.9.5.1502

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80dspvsp11.exe (10.6MB)
saj80dspvsp12.exe (9.21MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 6.0.1.5713

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80sndvsp11.exe (12.2MB)
saj80sndvsp12.exe (13.8MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    Ver INMA20W32W9C

(2) 説明

    「LANドライバ」をインストールします。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80lanvsp1.exe (2.60MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「lan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 7.6.0.164.1.v3264_wCAT

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80atwlvsp1.exe (18.0MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\atwlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「atwlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「AthInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール

(1) バージョン情報

    Ver 1.4.32.0-6

(2) 説明

    「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。

(3) 注意事項

    IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj805gedvsp1.exe (2.76MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Wlan5GED」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Wlan5GED」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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3モードFDドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.3.3.1

(2) 説明

    「3モードFDドライバ」をインストールします。

(3) 注意事項

    3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80fddvsp1.exe (79.0KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\fdd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されます。[ハードウェアとサウンド]をクリックします。
  5. [デバイスマネージャ]をクリックします。
  6. 「デバイスマネージャ」画面が表示されます。[フロッピー ドライブ コントローラ]をダブルクリックします。
  7. [標準フロッピー ディスク コントローラ]をダブルクリックします。
    (項目がない場合は、[TOSHIBA 3-mode floppy controller(Notebook Type D)]をダブルクリックします。)
  8. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  9. [コンピュータを参照してドライバ ソフトウェアを検索します]を選択します。
  10. [参照]をクリックして C:\temp\fdd を指定して[次へ]ボタンをクリックします。
  11. [閉じる]ボタンをクリックします。
ここまでで[フロッピー ドライブ コントローラ]のインストールは終了です。
続けて下記の手順で[フロッピー ディスク ドライブ]のインストールを行なってください。
  1. [フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
  2. 展開されて表示された[フロッピー ディスク ドライブ]をダブルクリックします。
  3. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  4. [コンピュータを参照してドライバ ソフトウェアを検索します]を選択します。
  5. [参照]をクリックして C:\temp\fdd を指定して[次へ]ボタンをクリックします。
  6. [閉じる]ボタンをクリックします。

    これで3モードFDドライバのインストールは終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 7.2.303.104

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tpdvsp1.exe (2.77MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「DPInst.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 2.1.77(SM2177ALD04)

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    モデム搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80mdmvsp1.exe (1.16MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 3.00.1413.05

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) 注意事項

    TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tpmvsp11.exe (11.2MB)
saj80tpmvsp12.exe (18.6MB)
saj80tpmvsp13.exe (9.06MB)
saj80tpmvsp14.exe (5.64MB)
saj80tpmvsp15.exe (8.49MB)
saj80tpmvsp16.exe (27.1MB)
saj80tpmvsp17.exe (9.06MB)
saj80tpmvsp18.exe (10.1MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「Win32」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. マニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「Manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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FeliCaポート ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 3.0.1.2

(2) 説明

    「FeliCaポート ドライバ」をインストールします。

(3) 注意事項

    Felica搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80felvsp1.exe (88.9KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\FeliCaPort」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されます。[ハードウェアとサウンド]をクリックします。
  5. [デバイスマネージャ]をクリックします。
  6. 「デバイスマネージャ」画面が表示されます。[ほかのデバイス]の[不明なデバイス]をダブルクリックします。
    (項目がない場合は、[FeliCa Port]の[不明なデバイス]もしくは、[FeliCa Port/PaSoRi]をダブルクリックします。)
  7. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  8. [コンピュータを参照してドライバ ソフトウェアを検索します]を選択します。
  9. [次の場所でドライバソフトウェアを検索します:]に C:\temp\FeliCaPort と入力し、[次へ]ボタンをクリックします。
  10. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

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TOSHIBA Value Added Package

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.34

(2) 説明

    東芝製パソコンにおいて各種の設定を行なうためのユーティリティを提供します。これらをインストールして必要な設定を行なうことで、パソコンをより快適・安全に使っていただけるようになります。
    下記のユーティリティがインストールされます。



(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tvapvsp11.exe (8.65MB)
saj80tvapvsp12.exe (31.6MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tvap」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Value Added Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tvap」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center

(1) バージョン情報

    Ver 1.01

(2) 説明

    「Windows モビリティセンター」にコンピュータのロックを行なうためのボタンを追加します。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tmobvsp1.exe (6.72MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmob」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Extended Tiles for Windows Mobility Center」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmob」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝ピークシフトコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 3.00.01

(2) 説明

    電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80pscvsp1.exe (4.25MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpsc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpsc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝セキュリティアシスト

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.5

(2) 説明

    PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tsavsp1.exe (4.33MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsa」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝セキュリティアシスト」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsa」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 4.0 (4.0.3)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理するアプリケーションです。

(3) 注意事項

    下記モジュールの解凍後、「c:\temp\tmcon」フォルダ内の「jpnReadme.htm」ファイルに使用方法/注意事項が記載されています。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80mcvsp1.exe (11.6MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝デバイスアクセスコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.4.0.0

(2) 説明

    PCカードをはじめとする各種インタフェースやデバイスの使用を管理するユーティリティです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tdlvsp1.exe (2.60MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdlu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝デバイスアクセスコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdlu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 7.3.16

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) 注意事項

    搭載されている無線LANのタイプによっては、同時に「Wi-Fi Protected Setup Library」のセットアップが行なわれる場合があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80cfvsp11.exe (15.6MB)
saj80cfvsp12.exe (31.6MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダ→「setup」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝SSDモニタ

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.116

(2) 説明

    フラッシュメモリドライブの書き換え回数について、安心してお使いいただける範囲内かどうかを確認するソフトウェアです。

(3) 注意事項

    フラッシュメモリドライブ搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80ssdmvsp1.exe (5.39MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\ssdm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝SSDモニタ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「ssdm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝 USB スリープ アンド チャージ ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.11.0

(2) 説明

    スリープ、休止状態、シャットダウン時に USB常時給電を行なう機能です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80usbvsp1.exe (4.09MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\usb」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝 USB スリープ アンド チャージ ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「usb」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝PCヘルスモニタ

(1) バージョン情報

    Ver 1.2.0.0

(2) 説明

    消費電力や冷却システム、3DセンサなどのPCシステムの機能を監視し、システムの状態をウインドウプログラムやポップアップメッセージでお知らせします。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80phmvsp1.exe (14.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\phm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PCヘルスモニタ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「phm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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消費電力メータ

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.0.9

(2) 説明

    ご使用中のPCにおける消費電力の状態を表示します。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80pcmvsp1.exe (10.0MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\pcm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「消費電力メータ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「pcm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA DVD PLAYER (DVDビデオディスクプレーヤ)

(1) バージョン情報

    Ver 1.40.32

(2) 説明

    DVDビデオディスクの映像を再生するためのアプリケーションソフトウェアです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tdvdvsp11.exe (8.66MB)
saj80tdvdvsp12.exe (39.5MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdvd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA DVD PLAYER (DVDビデオディスクプレーヤ)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdvd」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Disc Creator

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.1.3

(2) 説明

    音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tdcvsp1.exe (7.56MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Recovery Disc Creator

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.2

(2) 説明

    システムを再セットアップするためのCDまたはDVDを作成するためのツールです。 DVD書き込み機能のあるモデルの場合は、リカバリDVDの作成ができます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80trdcvsp1.exe (4.59MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\trdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Recovery Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「trdc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToRDCSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝サービスステーション

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.17

(2) 説明

    東芝製パソコンにインストールされているアプリケーション、ユーティリティ、ドライバ、BIOSなどがアップデートされた場合に、ダウンロードやインストールを行なったり、お使いのパソコンに関する東芝からのお知らせを表示するソフトウェアです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tssvsp1.exe (9.95MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tss」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝サービスステーション」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「コンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tss」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TSSsetup_20081014_signed.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. 「ユーザーアカウント制御」画面が表示された場合は、[許可(A)]または[続行(C)]ボタンをクリックしてください。
  6. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  7. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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