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dynabook Satellite J80 WindowsXP Professional SP2 アップグレードモジュール

更新日 2009.02.12
対応機種
対象OS Windows(R)XP SP2
カテゴリ アップグレードモジュール
バージョン -
ファイルサイズ -
 
※対応機種を必ずご確認ください。
説明
WindowsXPに対応したドライバやソフトウェアをインストールする方法を説明しております。
ご使用の機種と該当機種が同じである事を確認したうえで、モジュールをダウンロードして作業してください。


Windows XP関連情報については、以下のリンクをご参照ください。
http://www.dynabook.com/assistpc/osup/winxp/index_j.htm



共通注意事項



内容

  名称 バージョン ファイル
サイズ
説明 注意事項
Intel Matrix Storage Manager Ver 8.5.0.1032P2 21.7MB 「Intel(R) Matrix Storage Manager」は、Intel製のIDEドライバです。Serial ATA対応のHDDに対して、AHCIモードでの動作やNCQをサポートします。  
Intel Chipset Software Installation Utility Ver 8.7.0.1007 2.19MB 「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。  
ディスプレイドライバ Ver 14.34.2.4953 19.9MB 「ディスプレイドライバ」がインストールされます。  
サウンドドライバ Ver 5.10.0.5713 28.8MB 「サウンドドライバ」がインストールされます。  
LANドライバ INMA20W32W9C 2.60MB 「LANドライバ」がインストールされます。  
Atheros無線LAN ドライバ Ver 7.6.1.160.0 18.2MB 「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
Atheros無線LANユーティリティ Ver 7.0.2.57.1 12.2MB 「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。 Atheros無線LANモデルのみ
東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール Ver 1.4.32.0-6 2.76MB 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。 IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ
3モードFDドライバ Ver 5.3.3.1 79.6KB 3モードFDドライバをインストールします。 3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。
タッチパッドドライバ Ver 7.2.303.101 2.77MB 「タッチパッドドライバ」がインストールされます。  
モデムドライバ Ver SM2177ALD04 1.16MB 「モデムドライバ」がインストールされます。  
Infineon TPM Software Professional Package Ver 3.00.1413.05 99.4MB 「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。 TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ
FeliCaポート ドライバ Ver 3.0.1.2 831.KB 「FeliCaポートドライバ」をインストールします。 Felica搭載モデルのみ
TOSHIBA Common Modules Ver 6.06.03 1.73MB 東芝ユーティリティの共通機能です。 他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。
東芝HWセットアップ&Fn-esse Ver 4.30.19 7.16MB 「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行なうための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。  
TOSHIBA Password Utility Ver 2..01.10 5.76MB 「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。  
東芝セキュリティアシスト Ver 1.2.0 3.37MB 「東芝セキュリティアシスト」は、PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。  
TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices Ver 3.4.5.5 305KB [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。  
東芝省電力 Ver 7.13.02 11.4MB 省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。  
東芝デバイスアクセスコントロール Ver 2.4.0.0 2.60MB デバイスアクセスコントロールの設定を行なうためのユーティリティです。 東芝デバイスアクセスコントロールでUSBコネクタのストレージデバイスの書き込み禁止またはストレージデバイスの使用禁止の設定をしている場合、スタンバイまたは休止状態からの復帰時にセキュリティチェック機能が動作します。セキュリティチェックが終了するまで接続されているUSB機器のご使用はお待ちください。
TOSHIBA Backup Utility Ver 2.0.3.101 7.60MB データをバックアップするためのアプリケーションです。  
東芝ピークシフトコントロール Ver 2.01.00 2.16MB 電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。  
TOSHIBA TouchPad On/Off Utility Ver 2.5.1.0 1.85MB [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。  
TOSHIBA Display Device Change Utility Ver 2.5.0.0 62.2KB ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。  
TOSHIBA Management Console Ver 4.0(4.0.3) 10.3MB ハードウェア情報を管理することができる機能です。  
TOSHIBA Smooth View Ver 2.0.0.24d 1.72MB ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。  
ConfigFree Ver 5.90.11 22.0MB ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。  
東芝オリジナルスクリーンセーバー Ver 1.00.07 18.4MB 東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。  
東芝PC診断ツール (PC診断ツール) Ver 3.2.10 10.7MB CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。  
東芝テンキーリーダ Ver 5.02.00 670KB テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001, J31TP002)を使うためのユーティリティです。  
東芝PCヘルスモニタ Ver 1.2.0.0 14.4MB 消費電力や冷却システム、3DセンサなどのPCシステムの機能を監視し、システムの状態をウインドウプログラムやポップアップメッセージでお知らせします  
消費電力メータ Ver 1.0.0.9 10.0MB ご使用中のPCにおける消費電力の状態を表示します。  
東芝SSDモニタ Ver 2.1.0.116 5.39MB フラッシュメモリドライブの書き換え回数について、安心してお使いいただける範囲内かどうかを確認するソフトウェアです。 フラッシュメモリドライブ搭載モデルのみ
東芝 USB スリープ アンド チャージ ユーティリティ Ver 1.0.11.0 4.09MB スタンバイ、休止状態、シャットダウン時に USB常時給電を行なう機能です。  
TOSHIBA DVD PLAYER (DVDビデオディスクプレーヤ) Ver 1.40.32 48.1MB DVDビデオディスクの映像を再生するためのアプリケーションソフトウェアです。  
TOSHIBA Disc Creator Ver 2.0.1.3 7.56MB 「TOSHIBA Disc Creator」は、音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。  
TOSHIBA Direct Disc Writer Ver 1.1.0.0a 1.80MB 「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。  



モジュールのダウンロードとインストール方法

Intel Matrix Storage Manager

(1) バージョン情報

    Ver 8.5.0.1032P2

(2) 説明

    「Intel(R) Matrix Storage Manager」は、Intel製のIDEドライバです。Serial ATA対応のHDDに対して、AHCIモードでの動作やNCQをサポートします。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80imsmxsp2.exe (21.7MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\iMSM」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Matrix Storage Manager」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「iMSM」フォルダ→「SetupOnWindows」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Intel Chipset Software Installation Utility

(1) バージョン情報

    Ver 8.7.0.1007

(2) 説明

    「Intel Chipset Software Installation Utility」というチップセットドライバがインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80csuxsp2.exe (2.19MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\chipset」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Intel Chipset Software Installation Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「chipset」フォルダの順に開きます。)
  4. 「infinst_autol.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ディスプレイドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 14.34.2.4953

(2) 説明

    「ディスプレイドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80dspxsp21.exe (10.7MB)
saj80dspxsp22.exe (9.20MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\display」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ディスプレイドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「display」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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サウンドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.10.0.5713

(2) 説明

    「サウンドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80sndxsp21.exe (16.1MB)
saj80sndxsp22.exe (12.7MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\sound」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「サウンドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「sound」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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LANドライバ

(1) バージョン情報

    INMA20W32W9C

(2) 説明

    「LANドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80lanxsp2.exe (2.60MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\lan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「LANドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「lan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LAN ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 7.6.1.160.0

(2) 説明

    「Atheros無線LANドライバ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80wlxsp2.exe (18.2MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\atwlan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LAN ドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「atwlan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Atheros無線LANユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 7.0.2.57.1

(2) 説明

    「Atheros無線LANユーティリティ」がインストールされます。

(3) 注意事項

    Atheros無線LANモデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80atwuxsp2.exe (12.2MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\atwu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Atheros無線LANユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「atwu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール

(1) バージョン情報

    Ver 1.4.32.0-6

(2) 説明

    「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」がインストールされます。

(3) 注意事項

    IEEE802.11abgモジュール内蔵モデル、IEEE802.11abgnモジュール内蔵モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj805gedxsp2.exe (2.76MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Wlan5GED」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝無線LAN 5GHz有効無効ツール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Wlan5GED」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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3モードFDドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 5.3.3.1

(2) 説明

    3モードFDドライバをインストールします。

(3) 注意事項

    3モードサポートはRead/Writeのみです。Formatは1.44MBのみサポートしています。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80fddxsp2.exe (79.6KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\fdd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
    ※[システムアイコン]が表示されていない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。
  5. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックします。
  6. [デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックすると、「デバイスマネージャ」画面が表示されます。
  7. [フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
  8. [標準フロッピーディスクコントローラ]をダブルクリックします。
    (項目がない場合は、[フロッピーディスクコントローラ]の[TOSHIBA 3-mode floppy controller(Notebook Type D) for XP]をダブルクリックします。)
  9. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  10. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  11. [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  12. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  13. [ディスク使用] をクリックします。
  14. [製造元ファイルのコピー元]に c:\temp\fdd と入力し、[OK] ボタンをクリックします。
  15. [TOSHIBA 3-mode floppy controller(Notebook Type D) for XP]を選択し[次へ]をクリックします。
  16. [完了] ボタンをクリックし、[TOSHIBA 3-mode floppy controller (Notebook Type D) for XPのプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  17. [閉じる]ボタンクリックします。
ここまでで[フロッピーディスクコントローラ]のインストールは終了です。
東芝3モードフロッピードライバをインストールするためには [フロッピーディスクドライブ]のインストールも必要です。
続けて下記の[フロッピーディスクドライブ]のインストール手順を行なってください。
  1. [フロッピーディスクドライブ] をダブルクリックします。
  2. 展開されて表示された[フロッピーディスクドライブ]をダブルクリックします。
  3. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  4. [いいえ、今回は接続しません]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  5. [一覧または特定の場所からインストールする(詳細)]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  6. [検索しないで、インストールするドライバを選択する]を選択し、[次へ]ボタンをクリックします。
  7. [ディスク使用]をクリックします。
  8. [製造元ファイルのコピー元]に c:\temp\fdd と入力し、[OK]ボタンをクリックします。
  9. [TOSHIBA 3-mode floppy disk drive for XP]を選択し[次へ]をクリックします。
  10. [ハードウェアのインストール]のダイアログボックスが表示されます。表示されたら[続行]ボタンをクリックします。
  11. [完了] ボタンをクリックし、[フロッピーディスクドライブのプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
  12. [閉じる]ボタンクリックします。

    これで3モードFDDドライバのインストールは終了です。

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タッチパッドドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 7.2.303.101

(2) 説明

    「タッチパッドドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tpdxsp2.exe (2.77MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpad」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「タッチパッドドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpad」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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モデムドライバ

(1) バージョン情報

    Ver SM2177ALD04

(2) 説明

    「モデムドライバ」がインストールされます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80mdmxsp2.exe (1.16MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\modem」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「モデムドライバ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「modem」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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Infineon TPM Software Professional Package

(1) バージョン情報

    Ver 3.00.1413.05

(2) 説明

    「Infineon TPM Software Professional Package」がインストールされます。

(3) 注意事項

    TPMセキュリティチップ搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tpmxsp21.exe (11.2MB)
saj80tpmxsp22.exe (18.6MB)
saj80tpmxsp23.exe (14.6MB)
saj80tpmxsp24.exe (8.49MB)
saj80tpmxsp25.exe (27.1MB)
saj80tpmxsp26.exe (9.06MB)
saj80tpmxsp27.exe (10.1MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「Infineon TPM Software Professional Package」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

(6) マニュアルのインストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. マニュアルが格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpm」フォルダ→「manual」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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FeliCaポート ドライバ

(1) バージョン情報

    Ver 3.0.1.2

(2) 説明

    「FeliCaポートドライバ」をインストールします。

(3) 注意事項

    Felica搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80felxsp2.exe (831.KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\FeliCaPort」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]をクリックします。
  4. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[システム]アイコンをダブルクリックします。
    ※[システムアイコン]が表示されていない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。
  5. 「システムのプロパティ」画面が表示されましたら、「ハードウェア」タブをクリックします。
  6. [デバイスマネージャ(D)]ボタンをクリックすると、「デバイスマネージャ」画面が表示されます。
  7. [その他のデバイス]の[USB Device]または、[不明なデバイス]をダブルクリックします。
    (項目がない場合は、[USB(Universal Serial Bus)コントローラ]の[不明なデバイス]もしくは、[FeliCa Port/PaSoRi]をダブルクリックします。)
  8. 「ドライバ」タブをクリックし、[ドライバの更新]ボタンをクリックします。
  9. [いいえ、今回は接続しません]を選択し[次へ]ボタンをクリックします。
  10. [一覧または特定の場所からインストールする]を選択し[次へ]ボタンをクリックします。
  11. [次の場所を含める]にチェックを入れ、 C:\temp\FeliCaPort と入力し、[次へ]ボタンをクリックします。
  12. [Felica Port/PaSoRi]を選択して[次へ]ボタンをクリックします(本項目は表示されない場合があります)。
  13. [完了]ボタンをクリックし、コンピュータを再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Common Modules

(1) バージョン情報

    Ver 6.06.03

(2) 説明

    東芝ユーティリティの共通機能です。

(3) 注意事項

    他のユーティリティよりも先にインストールする必要があります。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tcmxsp2.exe (1.73MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tcommon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Common Modules」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tcommon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝HWセットアップ&Fn-esse

(1) バージョン情報

    Ver 4.30.19

(2) 説明

    「東芝HWセットアップ」は、ハードウェアの環境設定を簡単に行なうための機能です。「Fn-esse」は、Fnキーと特定のキーを押すとアプリケーションを起動できるように設定する機能です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tsuxsp2.exe (7.16MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsuty」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝HWセットアップ&Fn-esse」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsuty」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Password Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2..01.10

(2) 説明

    「TOSHIBA Password Utility」は、コンピュータにパスワードを登録したり削除したりするためのユーティリティです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tpuxsp2.exe (5.76MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Password Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝セキュリティアシスト

(1) バージョン情報

    Ver 1.2.0

(2) 説明

    「東芝セキュリティアシスト」は、PCのセキュリティ設定を診断し、安全な設定を適用するための手助けをするソフトウェアです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tsaxsp2.exe (3.37MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsa」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝セキュリティアシスト」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsa」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices

(1) バージョン情報

    Ver 3.4.5.5

(2) 説明

    [Fn]キーと[F5]キーを同時に押すことにより、表示モニタを切り替える機能です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80thkxsp2.exe (305KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\thotkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Hotkey Utility for Display Devices」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「thotkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「Tfnf5Wxp.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックし、表示されるメニューから[インストール(I)]をクリックします。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
    ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。


    以上で作業は終了です。

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東芝省電力

(1) バージョン情報

    Ver 7.13.02

(2) 説明

    省電力機能です。バッテリを長持ちさせることができます。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tpsxsp2.exe (11.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpower」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝省電力」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpower」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝デバイスアクセスコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.4.0.0

(2) 説明

    デバイスアクセスコントロールの設定を行なうためのユーティリティです。

(3) 注意事項

    東芝デバイスアクセスコントロールでUSBコネクタのストレージデバイスの書き込み禁止またはストレージデバイスの使用禁止の設定をしている場合、スタンバイまたは休止状態からの復帰時にセキュリティチェック機能が動作します。セキュリティチェックが終了するまで接続されているUSB機器のご使用はお待ちください。

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tdlxsp2.exe (2.60MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdlu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝デバイスアクセスコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdlu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Backup Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.3.101

(2) 説明

    データをバックアップするためのアプリケーションです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tbuxsp2.exe (7.60MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tbu」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Backup Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tbu」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝ピークシフトコントロール

(1) バージョン情報

    Ver 2.01.00

(2) 説明

    電力を効果的に活用し、電力需要の平準化を実現する機能です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80pscxsp2.exe (2.16MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tpsc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝ピークシフトコントロール」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tpsc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA TouchPad On/Off Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.5.1.0

(2) 説明

    [Fn]キーと[F9]キーを同時に押すことにより、「タッチパッド」の有効/無効を切り替える機能です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tedxsp2.exe (1.85MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\touched」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA TouchPad On/Off Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「touched」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Display Device Change Utility

(1) バージョン情報

    Ver 2.5.0.0

(2) 説明

    ディスプレイデバイスを切り替えるためのユーティリティです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80ddcxsp2.exe (62.2KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\Tdispchg」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Display Device Change Utility」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「Tdispchg」フォルダの順に開きます。)
  4. 「TDspBtn.inf」ファイルをマウスの右ボタンでクリックし、表示されるメニューから[インストール(I)]をクリックします。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.inf)は表示されません。
  5. インストールのダイアログが一瞬表示されます。
    ダイアログの表示が消えるとインストール完了ですので、コンピュータを再起動してください。


    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Management Console

(1) バージョン情報

    Ver 4.0(4.0.3)

(2) 説明

    ハードウェア情報を管理することができる機能です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80mcxsp2.exe (10.3MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tmcon」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Management Console」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tmcon」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Smooth View

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.0.24d

(2) 説明

    ウィンドウの内容の拡大/縮小表示を行なうプログラムです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80svxsp2.exe (1.72MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tsview」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Smooth View」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tsview」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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ConfigFree

(1) バージョン情報

    Ver 5.90.11

(2) 説明

    ネットワーク設定についてのユーティリティ群です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80cfxsp21.exe (12.7MB)
saj80cfxsp22.exe (9.23MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\confre」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「ConfigFree」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「confre」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝オリジナルスクリーンセーバー

(1) バージョン情報

    Ver 1.00.07

(2) 説明

    東芝オリジナルのスクリーンセーバー「ConfigFree (Demo)」を、ハードディスク(c:\windows)にコピーします。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tosxsp2.exe (18.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tscreen」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝オリジナルスクリーンセーバー」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tscreen」フォルダの順に開きます。)
  4. 以下のファイルをハードディスク(c:\windows)にコピーします。
    cfdemo.exe
    cfdemo.scr

    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe および .scr)は表示されません。

    以上で作業は終了です。

(5) スクリーンセーバーの設定

  1. [スタート]ボタン→[コントロールパネル(C)]の順にクリックします。
  2. 「コントロールパネル」画面が表示されましたら、[画面]アイコンをダブルクリックします。
    ([画面]アイコンが表示されていない場合は、[クラシック表示に切り替える]をクリックしてください。)
  3. 「画面のプロパティ」画面が表示されましたら、「スクリーンセーバー」タブをクリックします。
  4. ”スクリーンセーバー(S)”欄の[V]ボタンをクリックし、一覧から[ConfigFree(Demo)]を選択してださい。
  5. 設定が完了しましたら、[OK]ボタンをクリックして閉じます。

    以上で作業は終了です。

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東芝PC診断ツール (PC診断ツール)

(1) バージョン情報

    Ver 3.2.10

(2) 説明

    CPU、メモリ、ハードディスクなどに問題がないか診断を行なうソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80pcdxsp2.exe (10.7MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\shindan」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PC診断ツール (PC診断ツール)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「shindan」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝テンキーリーダ

(1) バージョン情報

    Ver 5.02.00

(2) 説明

    テンキーリーダは、東芝テンキーパッド(J31TP001, J31TP002)を使うためのユーティリティです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tkrxsp2.exe (670KB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tenkey」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝テンキーリーダ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tenkey」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝PCヘルスモニタ

(1) バージョン情報

    Ver 1.2.0.0

(2) 説明

    消費電力や冷却システム、3DセンサなどのPCシステムの機能を監視し、システムの状態をウインドウプログラムやポップアップメッセージでお知らせします

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80phmxsp2.exe (14.4MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\phm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝PCヘルスモニタ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「phm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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消費電力メータ

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.0.9

(2) 説明

    ご使用中のPCにおける消費電力の状態を表示します。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80pcmxsp2.exe (10.0MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\pcm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「消費電力メータ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「pcm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝SSDモニタ

(1) バージョン情報

    Ver 2.1.0.116

(2) 説明

    フラッシュメモリドライブの書き換え回数について、安心してお使いいただける範囲内かどうかを確認するソフトウェアです。

(3) 注意事項

    フラッシュメモリドライブ搭載モデルのみ

(4) モジュールのダウンロードと解凍

saj80ssdmxsp2.exe (5.39MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\ssdm」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(5) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝SSDモニタ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「ssdm」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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東芝 USB スリープ アンド チャージ ユーティリティ

(1) バージョン情報

    Ver 1.0.11.0

(2) 説明

    スタンバイ、休止状態、シャットダウン時に USB常時給電を行なう機能です。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80usbxsp2.exe (4.09MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\usb」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「東芝 USB スリープ アンド チャージ ユーティリティ」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「usb」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA DVD PLAYER (DVDビデオディスクプレーヤ)

(1) バージョン情報

    Ver 1.40.32

(2) 説明

    DVDビデオディスクの映像を再生するためのアプリケーションソフトウェアです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tdvdxsp21.exe (8.66MB)
saj80tdvdxsp22.exe (39.5MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 全てのモジュールを同様にして同じフォルダに保存してください。
  4. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  5. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdvd」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA DVD PLAYER (DVDビデオディスクプレーヤ)」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdvd」フォルダの順に開きます。)
  4. 「setup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Disc Creator

(1) バージョン情報

    Ver 2.0.1.3

(2) 説明

    「TOSHIBA Disc Creator」は、音楽CD、データCD/DVD、ディスクバックアップの作成をするためのマスタリングソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tdcxsp2.exe (7.56MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tdc」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Disc Creator」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tdc」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToDiscSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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TOSHIBA Direct Disc Writer

(1) バージョン情報

    Ver 1.1.0.0a

(2) 説明

    「TOSHIBA Direct Disc Writer」は、USBメモリやSDメモリなどのリムーバブルディスクのように、ファイルやフォルダを、ドライブ文字経由でDVD+RW、DVD-RW、CD-RWディスクへ書き込むための機能を提供するパケットライトソフトです。

(3) モジュールのダウンロードと解凍

saj80tdwxsp2.exe (1.80MB)
  1. モジュール(ファイル)をクリックします。
  2. 使用許諾契約の画面では、[同意する]をクリックします。モジュールをハードディスクの任意のフォルダ(ex."c:\temp")に保存します。
  3. 保存した全てのモジュールをエクスプローラ等からダブルクリックして実行します。
  4. 解凍先が「c:\temp」と表示されるので、そのまま[OK]ボタンをクリックします。
    「c:\temp\tddw」フォルダが作成され、その中にモジュールが解凍されます。

(4) インストール手順

  1. Windowsを起動します。
  2. 管理者権限(Administrator)のあるユーザーでログオンします。
  3. 「TOSHIBA Direct Disc Writer」が格納されたフォルダへ移動します。
    ( 例:[スタート]ボタン→「マイコンピュータ」→「C」ドライブ→「temp」フォルダ→「tddw」フォルダの順に開きます。)
  4. 「ToDDWSetup.exe」ファイルをダブルクリックして実行します。
    ※ご使用の環境により、拡張子(.exe)は表示されません。
  5. インストールプログラムの指示に従ってインストールを行ないます。
  6. インストールが完了したら再起動します。

    以上で作業は終了です。

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