Microsoft Windows XP,XPSP1,XPSP2,XPSP3

Windows XPインストール前にご確認ください

【大切なお知らせ】
2014年4月9日をもってWindows XPのサポートが終了となりました。マイクロソフト社のサポートが終了すると、重要な更新を含むセキュリティの更新プログラムが提供されなくなります。マルウェアやウイルス感染により個人情報の漏えいにつながるなど、セキュリティ上、大変危険な状態におかれます。最新PCへの買い替えをおすすめいたします。
Windows XP | Office2003のサポート終了について
http://dynabook.com/assistpc/info/ansin/20131016.htm

2002年10月15日更新

  1. インストールをはじめる前に大切なデータは、必ずバックアップを取ってください。
  2. インストールをはじまる前にリカバリCDを使用して出荷初期状態に戻しておく事を推奨いたします。
  3. 現在ご使用しているPC本体、アプリケーションおよび周辺機器がWindows XPでサポートされているかご確認ください。
    Windows XP対応モジュールの適用、ドライバのアップデートが必要な場合やWindows XPでは動作保証されていないものもあります。詳細につきましては取扱元等にご確認ください。
  4. CD-ROMドライブが装着されていることをご確認ください。
  5. ハードディスクの空き容量をご確認ください。
    Windows XPをインストールする場合に必要なハードディスク空き容量は、1.5GB以上が必要です。
    但し、システム構成やインストールオプションにより、それ以上の空き容量を必要とする場合があります。
  6. 東芝ドライバCD for Windows XPにはWindows XP自体は含まれておりません。
    別途Windows XP日本語版のCD-ROMが必要です。
  7. PCカード接続のCD-ROMドライブ(PA2673UJ)または、CD-R/RWドライブ(PACDR002)をご利用の場合、Windows XPインストール時には、このドライブをCardBusモードで利用することはできません。CardBusモードになっている場合はPCIC(16bit)モードに変更してください。変更方法については各ドライブ付属の説明書を参照ください。
  8. ノートブックをご使用の場合、インストール実行中は、必ずACアダプタを接続してください。
  9. ネットワークに接続されている場合は、以下の情報をネットワーク管理者に確認してください。
    コンピュータ名、ドメイン名または、ワークグループ名、TCP/IPアドレス(DHCPサーバへ接続される場合は必要ありません。)
  10. 東芝製外付け24倍速CD-ROMドライブ(PA2673UJ)でWindows XPのインストールCDから起動してセットアップする場合、CD-ROMドライブの蓋を開けたところにある、動作スイッチモードを「Lo」に設定してください。セットアップ終了後は、動作スイッチモードを[Normal]に戻してください。詳細はこちらへ。
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