東芝トップページ
 
お問い合わせ
 
 
東芝IAサーバーMAGNIAシリーズ  
HOME ラインアップ 構成情報 技術情報 サポート/サービス  
 

技術情報

VMware ESX
Windows Server 2008 R2
 
SP1情報
Windows Server 2008
 
SP2情報
Windows Server 2003 R2
 
SP2(x64含)情報
Windows Server 2003
 
SP2(x64含)情報
SP1情報
x64情報
旧製品確認情報
Windows SBS 2003
Windows 2000
HarnessEye/web関連
BIOSアップデート関連
安定運用ガイド
 
プレスリリース
プロモーション情報
カタログ(PDF)一覧
ダウンロード
Linux動作確認情報
導入事例
環境活動

 
 

Windows Server® 2008 R2 関連情報

 
更新日:2010年6月8日
 
Microsoft® Windows Server® 2008 R2
本ページは、東芝IAサーバー MAGNIAシリーズの Microsoft® Windows Server® 2008 R2 日本語版に関する情報を公開するページです。
 
   
本ページの注意事項
本ページでは東芝IAサーバー MAGNIAシリーズにおけるMicrosoft® Windows Server® 2008 R2に対する動作確認情報、および、ご使用になる場合の注意事項を掲載しています。 
Microsoft® Windows Server® 2008 R2出荷開始後にリリースされた製品はすべてMicrosoft® Windows Server® 2008 R2をサポートしておりますので動作確認情報は本ページに記載いたしません。
 
   
Microsoft® Windows Server® 2008 R2 日本語版について
Windows Server® 2008 R2は、マイクロソフトのオペレーティングシステムとしては初めて64ビット版のみが提供されます。Windows Server® 2008 R2は、Windows Server® 2008が持つ強力なセキュリティ、信頼性、パフォーマンスを踏襲しつつも、消費電力コントロール、対応論理プロセッサ数の拡大、仮想化機能(Hyper-V)の強化、Windows 7との相乗効果などの数々の新機能を搭載しています。これにより企業リソースへのアクセス管理や統制の強化などをはじめ、コスト削減や作業効率の向上から企業利益を得ることが可能となります。
  マイクロソフト株式会社 Webサイト ・ Microsoft® Windows Server® 2008 R2
 
 
   
MAGNIA本体の動作確認状況
 
機種名 注意制限
事項
アップデートモジュール *1
MAGNIA3600
MAGNIA3605R
注意事項へ
MAGNIA2605R
注意事項へ
MAGNIA1005R
注意事項へ
MAGNIA LiTE41SE
注意事項へ
 
*1: Windows Server® 2008 R2をインストールする場合は、注意事項を十分にご確認の上、アップデートモジュールに同梱されているインストール手順書に沿ってインストールしてください。
MAGNIA3600については、リリース当初からWindows Server 2008 R2対応されていますので、アップデートモジュールはありません。添付のSetupInstructorを使用してインストールしてください。
   
オプション機器の動作確認状況
 
オプション 形番 対応方法
LANカード
BCP3451A
BCP3452A
Windows Server 2008 R2対応モジュールをダウンロードしてご使用ください。


SCSIカード
SCI1112A

特別な設定はありません。

RAIDコントローラー T380
SCI3501A
MSR3502A
対応するRAIDドライバーは、MAGNIA本体のダウンロードモジュールに含まれています。
SC
MSR3493A
MSR3495A
T340
MSR3503A
SD
MSR3494A
DVD-RAM装置
ODR1113A
ODR1114A
ODR1115A
ODR1116A
特別な設定はありません。
テープ装置
CMT3435A
CMT3436A
デバイスドライバーが必要な場合は、下記リンクのテープドライバーを使用してください。

CMT3437A
CMT3438A
デバイスドライバーが必要な場合は、下記リンクのテープドライバーを使用してください。

フロッピーディスクドライブ
FDU3701A
FDR3801A
特別な設定はありません。
無停電電源装置(UPS)
UPS3311A
UPS3312A
UPS3313A
UPS3314A
UPS3321A
UPS3322A
UPS3323A
Power Chute® Business Edition V8.0.1をご使用ください。*2 *3
 

*2:

UPS制御プログラム(形番:ACS3314C)には、Power Chute® Business Edition V8.0とV8.0.1の2種類が存在します。Power Chute® Business Edition V8.0は、Windows Server 2008 R2に対応しておりません。 Power Chute® Business Edition V8.0.1の入手に関しては、弊社営業までお問合せください。

*3:

Hyper-V環境ではUPSネットワーク制御プログラム(ACS3315A,PowerChute® Network Shutdown Enterprise Edition)をご用意ください。UPS制御プログラム(ACS3314C,PowerChute® Business Edition)はご利用いただけません。
   
ソフトウェアの動作確認状況
 
ソフトウェア名 対応バージョン 対応方法

HarnessEye/web

V5.8以降
ダウンロードはこちら

対応モジュールは、MAGNIA本体のダウンロードモジュールにも含まれています。

LCツール

V3.8以降
ダウンロードはこちら

対応モジュールは、MAGNIA本体のダウンロードモジュールにも含まれています。
Mi-Pack U Manager
MAGNIA LiTE41SEバッテリー付電源モデルに添付されているユーティリティをご使用ください。
 
   
東芝は、積極的にWindows Server® 2008 R2をサポートして参ります。
Windows Server® 2008 R2の詳細については下記マイクロソフトWebサイトをご覧下さい。
マイクロソフト株式会社 Webサイト
 http://www.microsoft.com/japan/
マイクロソフトコーポレーション Webサイト
 http://www.microsoft.com/
   
 
▲このページのトップへ  
   
 
 
東芝トップページ 個人情報保護方針 サイトのご利用条件
東芝グループは、持続可能な地球の未来に貢献します。
 
Copyright(C) TOSHIBA CORPORATION. All Right Reserved.