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製品情報 / 機能情報
ハイビジョンレコーダー
RD-S1004K/RD-S304K
機能詳細
フルHD録画
再生機能
簡単操作
録画機能
編集ナビ
ダビング
ネットワーク
連携機能
仕様詳細
主な仕様
ソフトウェアスペック
ネット機能スペック
ハードウェアスペック
注意事項
ベンリ機能を詳しく解説 - 機能ガイド
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VARDIA RD-S1004K/RD-S304Kハイビジョンレコーダー
機能詳細 VARDIA〈ヴァルディア〉 RD-S1004K/RD-S304K - ハイビジョンレコーダー 連携機能
※各画面は開発中、もしくは従来機種の画面です。実際の製品とは異なる場合があります。
外付けUSBハードディスク対応 NEW

外付けUSBハードディスク対応(1)
録画容量を増やせるから、ハイビジョン映像をたくさん録れる
市販のUSBハードディスクをケーブル1本でつなぐだけで、ハードディスク容量がアップ。USBハードディスクへ“直接録画”または“内蔵からダビング”することで、内蔵ハードディスクを余裕を持って使えます。



【クイックメニューでDVDとUSBハードディスクを切換え】
     
DVDからUSBに切換え
 
USBからDVDに切換え

【USBハードディスクを登録】   【USBハードディスクに予約録画】
USBハードディスクは8台まで登録が可能です。
 
USBハードディスクにも予約録画が可能。ただしUSB側は
W録できません。
※画面をクリックすると拡大画面が別ウィンドウで表示されます。

※USBハードディスクを使用する際は、登録が必要です。新たに登録するとハードディスクに保存されている内容はすべて消去されます。
※ACアダプターのないポータブルタイプのUSBハードディスクは使用できません。
※USBハードディスクに記録した録画タイトルは他の機器で再生することはできません。
※USBハードディスクに「VRモード」で直接録画することはできません。
※USBハードディスクを使用してW録(2番組同時録画)することはできません。 ただしUSBハードディスクと内蔵ハードディスクを使ったW録は可能です。
※USBハードディスクは、1台当たり792タイトルまで記録が可能です。最大録画タイトル数の制限により残量時間が残っていても記録できないことがあります。
※録画したタイトルはライブラリ機能で管理が可能です。(内蔵ハードディスクやDVDも合わせて合計3000件のタイトルまで登録可能)
※ダビング10の情報も引き継ぐことができます。(移動の場合は、ダビング10のまま引き継がれます。コピーの場合は、コピー元にダビング残り回数が9回、ダビング先は移動のみのタイトルとして残ります。)
※USBハードディスクからDVDへ直接ダビングできません。一度、内蔵ハードディスクにダビングしてからDVDにダビングすることになります。

【動作確認機種】(2009年10月現在)
●バッファロー製
 HD-CEU2シリーズ、HD-CLU2シリーズ、HD-CEU2-WHシリーズ
●アイ・オー・データ機器製
 HDCN-UAシリーズ、HDCR-Uシリーズ

※すべての機種について動作を保証する物ではありません
※USB HDDの機種によっては、容量の公称値が同じでも実際に  保存できる容量に多少の差を生じることがあります。
※本機が対応しているUSB HDDの容量は、4GB以上〜 2TB(公称値)  までです。


スカパー! HD放送の録画もカンタン。
スカパー!HD録画

スカパー!HD放送のデジタル録画(「スカパー!HD録画」)に対応しています。スカパー!HD放送の高画質ハイビジョン映像(MPEG4 AVC)を、LAN接続環境を利用して本機のハードディスクに録画し、ハイビジョン画質のままDVD-R/-RW/-RAM/(HD Rec)にムーブ(移動)して保存することができます。
また、スカパー!HDチューナー側の設定だけで予約録画が行なえ、本機側の予約は不要。開始時刻になると自動的に本機の電源が入り録画を開始します。
※ 「スカパー!HD録画」に対応した「スカパー!HD」対応チューナーとヴァルディアをLANケーブルでダイレクトに接続しても使用可能です。
※ スカパー!ブランド(SP-HR200H)は、すでに「スカパー!HD録画」に対応済みです。また、ソニー製チューナー(DST-HD1)との接続は、2010年3月3日より衛星ダウンロードにて実施される、DST-HD1のソフトウェアバージョンアップにより対応予定です。

スカパー! HDの番組の録画は、チューナー側の設定だけで予約が完了!

チューナーとLAN接続することでスカパー! HDの録画予約を手間なく行うことができます。録画はTS2を使用しますので、内蔵チューナーでTS1またはREの録画中にスカパー!HD録画とのW録が可能です。
   

スカパー! HDの番組を、そのままの画質でDVDに35〜80分も記録できる!

スカパー! HDのハイビジョン番組はMPEG4 AVCなので、4.7GBのDVDでもそのままの画質で35分〜80分記録可能。 ■スカパー! HD放送のDVDへの記録時間の目安(東芝想定)
放送
画質
圧縮方式 DVD-R
(片面1層 4.7GB)
DVD-R DL
(片面2層 8.5GB)
HD MPEG4 AVC-TS 約35〜80分 約1〜2時間30分

※記録可能時間は目安です。放送時間帯や番組内容によって放送ビットレートは変わります。必ず時間通り録画できるとは限りません。
スカパー! HDの番組を記録したDVDは、スカパー! HD録画対応のヴァルディア以外では再生できません。
 


テレビのリモコンで〈ヴァルディア〉をカンタン操作。
レグザリンク(HDMI連動)&レグザリンク・ダビング対応
テレビのリモコンで〈ヴァルディア〉をカンタン操作。
レグザリンク(HDMI連動)&レグザリンク・ダビング対応

対応する東芝液晶テレビ〈レグザ〉とHDMIケーブル※1で接続すれば、レグザリモコンから本機の基本操作が可能。「レグザリンク」メニューからDVDソフトの再生や録画済み番組の再生などが行なえるほか、本機を起動せずに〈レグザ〉の電子番組表から録画予約※2も行なえます。また、LAN接続環境にあるハードディスク内蔵型〈レグザ〉にTS録画した番組を、本機のハードディスクへ無劣化ダビングできる「レグザリンク・ダビング※3」を搭載。本機へのダビング後、ハードディスクからDVDにムーブして、ハイビジョンライブラリを手軽に作れます。

※1 HDMIケーブル(Ver.1.2a以上、市販品)が必要です。
※2 アナログ放送の録画予約はできません。
※3 対応機種についてはレグザ/ヴァルディア対応一覧表をご覧ください。

つなごう!レグザリンク
レグザ/ヴァルディア 対応一覧表はこちら】 (別ウィンドウで表示されます。)

レグザリンク(HDMI連動)/レグザリンク・ダビング

<レグザ>のリモコンから<ヴァルディア>をカンタン操作!
〈レグザ〉のリモコンから、録画予約や録画済みタイトルの視聴など、〈ヴァルディア〉の基本的な操作が行える「レグザリンク(HDMI連動)」対応。
〈レグザ〉の番組表からカンタン録画予約 〈レグザ〉のリモコンで録画番組やDVDを再生 〈レグザ〉のリモコンで録画予約一覧を確認 自動電源ON/OFF チャンネル情報の伝送

〈レグザ〉で録った番組を〈ヴァルディア〉で手軽にディスク化!
ハードディスク録画対応の 〈レグザ〉で録ったハイビジョン番組を、LANケーブルでつないだ〈ヴァルディア〉に無劣化でダビング。ダビングした番組は、DVDにムーブすることで、ハイビジョン画質のまま残すことができます。 無劣化でハードディスクにダビング
〈レグザ〉と本機をLANケーブル(ストレート)でダイレクトに接続しても使用可能です。なお、本機から〈レグザ〉へダビングすることはできません。


ネットdeサーバーHD
さらに、〈レグザ〉との組み合わせならハイビジョンコンテンツの楽しみ方はさらに広がります。
〈ヴァルディア〉で録ったハイビジョン番組を別の部屋にある〈レグザ〉から見られる!

ハードディスクに録画したハイビジョンコンテンツをDTCP-IP規格に対応した〈レグザ〉からストリーミング視聴。テレビとレコーダーをLANで接続することで、リビングで録った番組をレコーダーのない部屋からでも視聴することが可能になります。
<レグザ>に配信してストリーミング再生

CATV連動


VARDIAにIRブラスター(購入はこちら)をつないで、CATVのセットトップボックスをコントロールします。 従来のスカパー!連動のような使い勝手でCATVの予約が可能になります。
  1. シームレス番組表で、地上D、BSなどとCATVを一元管理で予約できる
  2. 自動予約に対応
  3. 番組名や説明まで録画できる
・ご利用になるには、本機がブロードバンド常時接続環境につながっている必要があります。
・加入されているCATVサービス局やCATVチューナーが 本機能に対応済みか、連動可能なチャンネルかどうかは、(http://www.rd-style.com/epg/ch/ch_map.htm) で、確認してください。
・提供されている番組表は、CATVサービス局のメンテナンスや直前の放送内容の変更等の理由により、表示内容 と実際の放送が異なる場合があります。
・PPV(ペイ・パー・ビュー)番組を録画予約する場合は、CATVチューナーを接続している外部入力の通常予約として予約登録し、CATV チューナー側でも予約設定をしてください。
・「録画予約(基本的な設定)」画面で「番組追っかけ」を【する】に設定しても、CATVの番組ではこの機能は働きません。
・電源連動が正しく動作しないCATVチューナーの場合は、録画予約をしたい場合に、CATVチューナーの電源をあらか じめ入のままにしておく必要があります。
・CATVチューナーを複数機器で併用している場合、本機のCATV連動機能によって、接続される別機器の録画内容が 別チャンネルに切り換わったり、CATVチューナーのアラート画面やミュート画面等が録画されたりする場合があります。
・スカパー!チューナーや、対応していないCATVサービス局の場合でも、主要チャンネルの番組表の表示や予約は可能 です。ただし、本機の予約とチューナー側の予約が両方必要になります。
・PC/携帯メール予約は表示CH名でチャンネルを指定する仕様ですが、本体側の表示CH名を変更していると正しく 動作しません。その場合、初回設定時の表示CHに戻していただくか、再度、チャンネル登録をやりなおすことで動作 するように設定可能です。
・番組単位で購入するPPVや、チャンネル単位で一日単位の視聴を購入するPPD (ペイ・パー・デイ) などで、録画が禁止されている場合、CATV連動機能で録画することはできません。

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