東芝システムテクノロジー株式会社

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教育制度

新入社員教育

  • 入社前教育から新入社員向け教育、配属後の教育により、スムーズに仕事ができるよう段階的に教育を行います。
  • 新入社員教育では社会人としてのマナーや基礎教育に始まり資格取得や技術者として仕事ができるようにサポートを行います。
新入社員研修制度の流れ(イメージ)
入社前教育~新入社員向け教育
  • ビジネスマナー
  • 基礎技術教育
  • グローバル教育・資格教育支援

「新入社員の教育」について詳しく見る

中堅社員向け教育(3年目~)
  • リーダー教育
  • 専門技術教育
  • グローバル教育・資格教育支援
上級社員向け教育
  • 管理教育
  • 専門技術教育
  • グローバル教育・資格教育支援

新入社員の教育

入社前

自己学習支援

内定者に対して以下のような入社前教育・部門紹介等を行なっています。

  • 新社会人向けのビジネスマナー教育
  • 技術部門毎の事業内容・業務紹介
  • 資格取得のための受験支援
  • 基礎技術教育(e-learning)

入社~入社3ヶ月

入社時基本教育

新入社員教育として、様々な基礎研修を行なっています。

  • 東芝グループ共通基礎教育
  • 基礎技術教育(電気基礎、プログラミング基礎)
  • サイト見学(発電所等のサイトで製品を見学)
  • 現場実習(製品の試験現場で作業を体験)
  • グローバル教育(ネイティブ講師による英語研修)

入社4ヶ月~入社3年目

配属先主導の教育

一人前の技術者になれるよう、専門知識、業務経験を着実に身につけていく充実した教育内容、フォロー体制を整えています。

  • 東芝グループ共通専門技術教育
  • 専門技術教育(各職場専門の高度教育)
  • 先輩社員マンツーマンによる実業務を通した教育(OJT教育)、メンターによるケア
  • 技術習得、成果の定期報告・発表とフォローアップ

教育内容

社員の個性を尊重し、一人ひとりの成長を目指した各種教育を行っています。

資格取得教育

各種公的資格やベンダー資格取得に向けた教育支援を実施しています。
高度な技術習得に関わる社外教育の受講、修了に対して、受講料の一部(最大8割)を支援する自己啓発支援制度を運用しています。

  • 情報処理技術者資格、Microsoft、Oracle、等
  • 電気主任技術者資格
  • 電気製図  他

技術教育

業務分野に応じた専門技術・応用技術・先端技術の教育を実施しています。

  • ミッションクリティカル技術:エネルギー・電気・制御システム技術、マイクロエレクトロニクス技術、等
  • ITソリューション技術:情報処理技術、ソフトウェア開発技術、オープン化技術、イントラネット/インターネット技術、等
  • ビジネススキル教育:知的財産権教育、品質保証教育、経営変革教育
  • 特別社外研修制度:海外技術研修、海外語学研修、先端技術研修

階層別教育

各階層に対応したヒューマンスキルレベルの教育を実施しています。

  • 新入社員、中級社員、上級社員、管理者

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